コーディングによる開発

コーディングによる開発

enebularは、ローコード開発ツールであるNode-REDを活用し、ドラッグ・アンド・ドロップによる開発を可能にしています。さらに、enebularでは、経験豊富な開発者がプログラミング言語を使ってカスタムのコードを編集したり、書いたりすることができるようにするための様々な選択肢を提供しています。必要に応じてコードを書いたり、調整したりすることができるため、企業はアプリ開発をよりコントロールできるようになり、多くのユースケースに対応させることができます。

enebularでは、多くの開発資産をアセットとして管理できます。これにより、開発者はコーディングによって高度な機能を実現してアセットとして登録できます。また、非開発者はそのアセットを活用して、コーディングの知識がなくてもIoTアプリケーションの開発を行うことができます。
enebularでは、開発者と非開発者が双方にコラボレーションが可能なサービスとなっています。

プライベートノード

独自に作成したNode-REDのノードを、npmに公開することなく、使用することができます。作成したノードは、販売することもできます。

> プライベートノードについて

インフォタイプ

インフォタイプは、データの変化をリアルタイムに表示するための部品です。独自の拡張ができるようになっているため、出来合いのBIツールにない表現力を持たせることができます。

> インフォタイプについて

ファイル

IoTのプロジェクトでは、デバイスでシェルスクリプトを実行したい場合や設定ファイルを追加したい場合があります。ファイル機能を使用すれば、遠隔から配信したり、配信時に実行したりすることが可能です。

> ファイルについて

AIモデル(β)

機械学習・ディープラーニングの学習済みモデルをエッジデバイスに配信できる機能です。モデルの配信後に Node-RED フローから学習済みモデルを扱うことができます。

> AIモデルについて

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